夏のおもひで

夏一番の思い出は? ブログネタ:夏一番の思い出は? 参加中

じつは去年は日本の夏を体験せずにアメリカで修行中だったぶし。です。
みんなはどんな夏でしたか?
ボクは一言でいうと「出会いの夏」でした
今年の夏の思い出は多くて、
芸法って集団で活動したり、
写真の展覧会したり
かなりアートアートしてましたねw
アメブロもはじめて
あたらしいトモダチができて
なんだか充実な夏だったのですw
まぁ、
一番の思い出といえば
やっぱり「独り身」からの脱出ラブラブ
そう、ぶし。彼女ができましたw
うれしい限りですw
浮かれすぎて秋学期に
単位を落とすことの無いように
ちゃんと展覧会も
成功するように頑張らなくてはDASH!
2009年、夏。かなり熱かったっすw

こどものちから

今日も一昨日とは別件ですが
ワークショップ、子供の工作会を手伝ってきました。
やっぱり子供は天才!
発想や感覚が違う◎
子供たちのおかーさんや他の大人はボクのことを
「子供の気持ちをよくわかってくれてる」と誉めてくれるけれど
そんなことはない。

もっとすばらしいものをいっぱいいっぱい持ってる。
それはそのコの持つ独創性や個性というわけではなく
大人の言う「頭が柔らかい」という部分で
いつの間にか無くしてる感覚。
同じ世界で生活しながら、想像の中で生きている。
トモダチの家に遊びにいくまでの道が冒険で、
外の世界ともっともっと会話していた頃を少し懐かしく、
そんな世界に生きてる子供たちをうらやましく思う。
純粋で力強く、やさしく激しい。
こどもからもらうエネルギー
大事にしていきたいな◎

Open!!無事終了!!

ボクの所属するアート団体に
「芸法」
というのがありまして。
アートで神戸を元気にしようという志の元に集まった素敵な集団なんです。
で、ボクはその中でアーティストとして活動させていただいています。
その「芸法」の活動で「open」という企画展を神戸近隣の街でやっていて
前回は神戸の長田(最近、鉄人28号がこつこつと作られている所)でやりまして。
その第二弾「open!!@逆瀬川」が今日無事終了しましたm(_ _)m
今日は販売スタッフ(芸法のアーティストさんの作ったものの販売)をしてたんですが
野外でライブもやっていて、その出演者の中のひとつのグループ
「サーカスフォーカス」さん
今日はじめて聞いたのですが、、、かなり、いいです。
声がいいしカッコイイ。
流れるように何曲かの演奏が(聞き入ってしまって何曲だったかすら覚えてないw)終わってしまって
帰宅後PCでチェックしましたw
神戸を中心に活動されているので、また何かであえるかなーと思っています。
芸法に関してもコレから色んな活動をアップしていけると思うので
みなさまご期待をv(^O^)v
あ、一応芸法のリンクですw

http://geiho.com/

先生!

と呼ばれてきました。
どうもぶしですw
今日は展示をやっているところの近くのショッピングモール内で
ワークショップをやってきました(^U^)
まー、ワークショップと言っても要するに、子供工作教室なんですが。
ボクはちぎり絵(専門外)を教えてきました。
Life Life Life
[↑こんな感じです]
小学生は日焼けしてこんがり
おかーさんがたはめんどくさそーにゆったり
ボクは相変わらずまったり
そんな三者の化学反応(起こしません↓↓↓)
「先生!」なんて呼ばれることなんかまず無いですから
かなり貴重でいい経験だったのでは無いかと思います。
頑張ってちぎるようの紙をきってセッティングしたかいがありましたw
楽しんで作ってくれた子も
悩んで悩んでやめちゃった子も
いろいろいたけど、全部オッケーなんです。
10年後にはみんな忘れてるだろうし(ボクも含めて)w
Life Life Life
[↑これ、みんな]
そんななんでもない一日だったけど
でも、2009年8月22日という日はもう来ないから
そのなかで色んなお話をしながら工作ができたってことが
素敵なんじゃないかなーって思いました。
みんなにありがとうですw

本の話

どうも、ぶしです。

最近読んだ本の紹介ですw

さばくー。
      伊坂幸太郎。
砂漠 (Jノベル・コレクション)/伊坂 幸太郎
¥980
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大学生の北村の周りにいる少し不思議な人たち。
自分の日常に似た雰囲気を持ち合わせつつも
伊坂幸太郎さんの不思議な世界を味わえる一冊です。

限りなく透明に近いぶるー。
          村上龍。

限りなく透明に近いブルー (講談社文庫 む 3-1)/村上 龍

¥370
Amazon.co.jp

少し前の日本の話、米軍基地のからほど近い街で
薬、暴力、セックスにあふれる若者たち。
そんな世界で生きる19才、リュウの話。
終末のフール
   伊坂幸太郎

終末のフール (集英社文庫)/伊坂 幸太郎
¥660
Amazon.co.jp

明日世界が終わるとすればあなたは何をしますか?
必死に何かを求めてきっとすごく忙しい一日をすごすのではないでしょうか。
でも8年後に世界が無くなるとすれば・・・?
そう世界中に知れ渡って5年がたった仙台。
たくさんではない人たちのほんの少しの日常

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